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ネコ、米米、劇団四季、映画、石けん作り、ハーブ、時代小説好きないずのブログでござる 無料ゲームで稼げる&高還元率ポイントサイト│ドル箱
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ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD)
ELTON JOHN&TIM RICE’S アイーダ(劇団四季)(CCCD) (JUGEMレビュー »)
佐渡寧子,阿久津陽一郎,濱田めぐみ,飯野おさみ,山添功
劇団四季アイーダ◆東京公演 7 プレステージイベント
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

今日は友達とアイーダのプレステージイベントに参加。

なんとトークに+してリハ見付きだった!
びっくりしたぁぁ。

今日はざっと。

すでにステージ上では色んな確認作業をしていて、座席あたりを回りながら、有賀さんが「今、リハーサルをしています。キャスト変更もあって、新しい俳優を入れてあたり稽古をしています」と説明。

なので、全員がステージの上♪♪

公演委員長の阿久津さんが細かく指示。
ファラオの晩餐会の場面。
大和さん、素顔のほうが可愛い(個人的な感想だけど、ほのかさんはアムネリスのほうが可愛い)
ファラオと後ろのアモナスロ(笑)さんたちだけ衣裳も合わせて確認。
衣裳が長いので椅子で踏んづけてしまうと立ち上がることができなくなってしまうので、衣裳を着ての確認も大切なんだとか。

しかし・・・何より目に入ったのは・・・夢子さんの神々しいばかりの美しさっ(*´ω`*)
髪を下ろして、なんとも色っぽい。
殺陣のときだけバナナクリップしてまとめてたけど、その後はまた外して登場。

殺陣の練習ではアイーダデビューしたてのハンドコさんに細かい指導をしながら、あたり稽古。
蹴るところでは前に出すぎて足が体に当たったらしく、夢子さんが「大丈夫!?」といいつつ、半分笑っている。黒川さんにつかまりながら笑って、つられて黒川さんも笑ってたのが敵同士とは思えなかった(笑) 夢子さん「誤解しないでぇ〜〜、そんなに強く蹴ってない〜」
(でも本番でもいつものモリケンさんより、当たってた感じ・笑)

ちなみに私はハンドコさんはなじみがないのですが、友達に言わせると「夢醒めとかに出てて超イケメン☆☆」とのこと(笑)

テントの場面では、脇坂さんがステージ前で細かくチェック。
テントの布がかぶさっている位置が以前より見えすぎていると指摘。
大阪公演で「前よりもテントの中が見えるなぁ」と思ってたんだけど、微妙な違いが出てたからだったのね。
前は、入口分くらいしか見えなくて、中がミステリアスだったんだよね(笑)
舞台監督でおなじみのアズマさんと話し合って「これくらいならできます」と微調整してた。
劇場によっても変わってくるらしい。

そして同じくデビュー(?)、私は初見の柴田厚子さんがベリーダンスのお稽古。
カトクミさんが抜けていて、ステージ前でチェック。
それにしても柴田さん、めちゃくちゃ体のラインが綺麗で(顔も・・・♪)本番でも踊りの切れが最高にイイ!
次見る、お洒落〜の楽しみが増えた♪

ファラオの田代さん、私初見かなぁ?
田代さんにも阿久津さんから最初に苦しむときより2回目のほうを大きめに、と指示されていた。

「勝利ほほえむ」の動線を阿久津さんが軽めに歌いながら全体で確認。
あのラフに歌う感じ、まず本番では観れないので新鮮。
阿久津さんの着ているアイーダスタッフジャンパー、欲しいですw



リハ見が終わった後は、トークで質問コーナー。
メインMC有賀さん、黒川さん、水原さん、夢子さん、桜野さん。
有「なんと日本人は僕だけ!という多国籍なメンバーでお届けします」

だったんだけど・・・詳しくはこちらで。

へーーって思ったこと。

・桜野さんが四季にはシンガーとして入団したんだけど、実はバレエの学校出身。
・水原さんは黒川さんの大学の後輩。
・夢子さんは自分のことを「秋は〜」という(笑)
・有賀さん「マイブームはダイエット。こんなに可愛い顔して結構いい歳なので基礎代謝が落ちてしまい、お腹がぷにっとしてきたりしたので、毎日40〜50キロ自転車乗ってます」
・夢子さんの四季に入ろう!と思った演目が「コンタクト」だったこと。言葉が分からない頃に観たが、ストーリーが伝わってきた。(でも夢子さんはコンタクトは出ないだろうなー・笑)
・黒川さんがダンスを習ったのは四季に入団してからだということ。元々バンドやってたりヒップホップはやってたけど、ちゃんと習ったことはないとのこと。元々映画関係の学校だったんだけど、学校の先生が日本に行くときついてこいというのでついていったら、「受けてみろ」と言われて四季を受けることになり、受かってしまった。
(このとき夢子さんが私も入団してから初めて踊りやったー、と独り言のように言ってた)

水原さんがお客さんの顔を覚えてるという話で、こうしてずっと座っているので・・・というと、夢子さんが「なんだ、私を見てるんじゃないんだー!知らなかったー。私を見てると思ってたー。」と、あとで楽屋で呼び出し的な会話が楽しかった。

あと、有賀さんが桜野さんに「あらちゃんとは今回初めてなんだよね〜。だから質問の答えもお客さんと同じ感覚」といってた。あらちゃんって可愛いな。私もそう呼ぶ!

さらに有賀さんが黒川さんに「ジョンファンは」って言ってたので、やっぱり基本は本名なのね、と。なんたって、アン・ジョンファンだからねぇ(笑)




本編の感想は・・・今日もよかったですw
| 劇団四季 | comments(2) |
劇団四季アイーダ◆東京公演 6 歌おうイベ!
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

今日はアイーダイベ!

まず本編。

大和さんが絶不調だった。
出だしから声でなくて、途中途中も。
最終的には抑え気味に歌ってる感じだった。

対して、先週までは鼻声だった夢子さん(それはそれでよかった)。
絶好調!
アンコール上演行き始めてから一番よくて、久々に歌の良さで泣いた〜( iдi ) 

メレブも有賀さんに代わり、ああ、演技って大切だなと(笑)
マイベスト・メレブなのよね〜♪
細かい心の動きがすごく良く伝わる。
エジプトの港に着いた後、ラダメスを出迎えた後、捕虜達が船から下りてくるとき、船に近づいて複雑な表情なんて、ヌビア人としての気持ちが伝わってきたもの(T_T) 

ネヘブカの桜野さん。
好印象なんだけど、相変わらず中国訛りは強烈w
「末代まで語り継がれるでしょう」は「マツダイマデカタリツガレルデショー↑↑」って感じなんだよねぇ。ちょい訛りくらいまで頑張ったほうがいいような気がするf(^^;) 

そうそう、先日のイベントでヒ素を渡した後の息切れを隠している中村さんをよーく観察しょうと思ってたのに、今日は中村さんだけキャス変でいなくなってしまい、久々の黒川さん!
てっきり鮮烈なメレブデビューでお戻りかと思っていたら、お得意の枠でしたね。
「アイーダはどいつだぁ!」を思い出すときは、いつも黒川さんの声です(笑)



さて、歌おうイベント!

参加は3回目だったか4回目。

歌は全て「神が愛するヌビア」(^ω^)

今日はワークショップやクイズ大会といったらやっぱり司会はお任せだよね、の田井さん♪
やっと出てきてくれたー。

あとはやっぱりネヘブカ役の人ですかね、の桜野さん。
素顔、とっても可愛いーぞ。キム・ヨナちゃんみたいな感じ。
性格も非常によさそうな♪ 

そして今週から出演の黒川さん、相馬さん、森健さん。
相馬さんがピアノで伴奏を。ピアノ弾けるのね〜♪

イベントの様子はサイトに上がってたので、それを参考にどうぞ(^ω^)
ほとんど歌の練習だから(笑)



桜野さんが発生練習をご指導。
普通に聞くとやっぱり上手い。

中村さんはブレスのポイントを。
「楽譜的にはブレスを取れるポイントはたくさんありますが、四季では意味を伝えることを大切にしているので、ちゃんとまとまった意味のセンテンスで区切ります。思い出そう、今、ではなく、思い出そう今、です。」といった感じで、全体をざっと教えてくれた。

そこで黒川さんのスパルタ教育が入り「一番最後の”自由な日々を”は長いですけど、自由な日々、で息を吸っちゃダメです!自由なひ〜〜び〜〜〜〜を〜〜〜〜〜〜〜〜〜」まで切っちゃダメです!」

田井さんが「厳しいね〜。自由な日々で吸っちゃダメ?」
黒川さん「ダメです!見つけたら罰ゲームです」
田「ばれないようにだったらいい?」
黒「ばれなければ・・・いいです」(笑)

練習の時はモリケンさんが近くで渋い歌声で一緒に歌ってくれてて・・・いろいろと笑わせてなごませてくれました。


そして全てを一緒に歌った後、4グループに分けて本番のステージへ。
さすがに私も何回も参加してるので、後ろのほうにこそこそ隠れることもなく(笑)相馬さんに「前でお願いします!」と言われ、言われたままに一番前に並んできたぜ。
だって誰も私のことなんか気にしてないもんね(笑)

それぞれのグループの中でネヘブカ歌う人もあり、アイーダ歌う人もあり、舞台人になりきって楽しく歌ってました。

最後にまた全員で大合唱して、そのときは桜野さんがアイーダ役で「ゆめ〜♪」を歌ってたけど、うまかった(笑)

さすがに平日のイベントというだけあって、先日までの日曜日イベより参加者は少なかったけど、まとまりよくてアットホームな楽しい雰囲気でした。

あ、そういえば、ステージから下りるとき、田井さんと黒川さんの会話が聞こえた。
ステージにかけた階段を指さして、田「ここにホルスのマーク入ったんだねー」黒「前からなかったっけ?」田「なかったよー。美術さん、しゃれてるね〜」

見たかったけど、立ち止まるわけにもいかなかったのでチェックできず。
でも本番は階段かかってないしねぇ(笑)いつかまたイベントでチェックしよ!
| 劇団四季 | comments(2) |
劇団四季アイーダ◆東京公演 5 &オフステージトーク
 JUGEMテーマ:エンターテイメント


アイーダ!(行ってきた!とかもう省いてもいい気がしてきた)

今日は夢子さんがどうも鼻声。
でも逆にそれがマイルドな声になってて、声量アップの時なんかは好みでした。

今日観てて思いだしたんだけど、前回ラダメスがコップを投げつけた後、コップが跳ね返ってステージに戻ってきた(笑)
投げつける時に小さいランプのボタン押すじゃない?
なので戻ってきたコップは少し赤く光ってた。
朱さんがはけるときに、さりげなく拾って行ったのでした(^ω^)


本編終わった後は、GW最初と最後のアイーダオフステージトーク♪

今日もなんと!前回盛り上げに盛り上げてくれた飯野さんと川原さんが登場ヽ(*^。^*)ノ

川「また出てきた。前回来た人いらっしゃるでしょ?すみません、また出てきて」(笑)

右から飯野さん、大和さん、中村さん、恒川さん、川原さん。

自己紹介で川原さん「アイーダのお父さんのおじさんの川原洋一郎です(!?)」
どういうことですか(笑)

今日はさっさと質問に答えていくらしい。

Q. ピラミッドで歌うゾーザー軍団が好きです。このナンバーのこだわりや必見ポイントは?

川「これでしょ? これでしょ?」と色んなポーズをする(笑)
川「(中村さんに)やって!」

飯野さんに歌ってもらって、飯野さんの脇にいる位置の時の踊りを披露♪

飯「お手紙いただいてかっこいいダンスで、ゾーザーかっこいいですと言われるんですけど、ここだけしかやってないんです(上半身をうごかす)歩いてるだけなんです。踊ってないんです(笑) 後ろでかっこよく踊ってくれてる人がね・・・」
川(割り込み)「楽屋に入ってくるでしょ?みんな、はぁっはぁってなってるのに、飯野君はすまーした顔なんだよ」
飯「だーーって踊ってないんだもーん」(かわいい・笑)
飯「このナンバーすごく好きです。音楽もいいし、さすがエルトン・ジョンでね。ナンバー全部いいですよね。必見ポイントは・・・全部かっこいいですから、最初から最後まで目を皿のようにして見てください。ここ見てほしいってとこある?(中村さんに)」
中「僕はちゃみさんにヒ素渡すじゃないですか? そのときに、すごい息あがってるんですけど、(スマートな顔して)心臓とかすごいんですけど。ここは息を殺してるんで、見てほしいです(笑)」



Q. ステージに立たれる前に何かげんかつぎみたいなことはありますか?

大「1幕始まる前に、ミュージアムの中でみんなでアイーダさんの声掛けをきっかけに、おおっ!ってやるんですけど、そこにいないお父様方は何をされているんですか?(笑)」
川「舞台でやってんの? 声大丈夫?」
中「はい、そこはちっちゃく」
川「へー、知らなかった。・・・・私の知らないことがたくさんあったのね・・・・あ、違う、私の知らないことがたくさんあるのね」(大爆笑)
飯「何かやってる?」
川「やってないです。ソファーで祈ってるだけです。靴をはくときはね、僕は靴はかないんですけど(アイーダでは)絶対に右側からはきます。右、左って。右側からはかないと調子悪くなるんです」



ここで、中村さんが質問用紙を出す番になって
「では私物のバッグから・・・」とAIDAの赤いトートバッグを(笑)
「売店で売ってます!」と宣伝。
ちなみにこれは100個限定カラーで、売り切れたら終わりだそうです〜。

そこから脱線して中村さんが着てたマイケル・ジャクソンTシャツへ。
中村さんはマイケルファンとして有名だけど、川原さんが「大ファン?」というと、中村さんが「いや、ファミリーです!」

そこで飯田さんが「じゃ、ムーンウォークやって!」
中「いいんですか!? じゃあ靴脱ぎます」といって、靴下にてムーンウォークとマイケルのダンスをご披露(^ω^)

それからバッグに入ってたラダメスベアを出そうとしたら、上着が脱げて、上半身裸のラダメスベアが登場して、会場爆笑!

Q. 公演中に起きたハプニングがあったら教えてください。

中「まさに今日なんですけど、1幕のシーンでアイーダが手かせつけられて一人悲しく歌ってるところがあるんですけど、申し訳ないんですが僕つかまえるんですね。がっとつかまえて後ろにやった後に、ここに森健太郎って男の子が走ってくるんです。何か固い物もってるんですけど、そこにガンッとぶつかったんですよ。」
川「酒樽かなんか?」
飯「いや、酒樽はメレブがかついでくる。金だ!」
中「金ですかね。よろいがあるんですけども、ちょうど鎧がないところに当たりまして、痛い顔しないで・・・(歩いて)」


飯「(大和さんを見て)昔こんなことあったね!」
大「ああああーーーーーー!!!!!」
飯「言わないほうがいいかしら!?」(この言い方がなんかよかった(*´ω`*))
大「すみませんーーーー。反省してますーーー!!!」
川「そのネックレスはー」
大「あーーーー!!!!」
飯「ネックレスしてなかったんです」爆笑
飯「その美しいネックレスはどこからきたのかご存じですかっていうんだけど・・・どうしようかなって思いながら(笑)」
大「こうなりますよね(笑)」(エアネックレス外し)
川「賢いものには見えるけど・・・賢くないものには見えない」

飯「裸の王様だね(笑)透明のネックレスでね。2回あったんだよ。彼女が1回、初演のときに佐渡さんが。2回目だったから堂々と言いましたけど、1回目のときはどうしようかなーって、その場面にくるまでずっと悩んでました。でもこれ言うしかないなって。それで、あれ、ないって(笑)(川原さんに)なんかある?」
川「僕は完璧です。他の作品ではありますけど。」
飯「何やったの?」
川「コンタクト落とした。」
飯「あった!一緒にやってたじゃない!」
川「コンタクト落としちゃって、そこ(目の前)にあったの。もったいないじゃない(笑)そのとき人質としてオリバーがこっち(左側)で抱えてて、右手ピストル持ってるの。」
飯「そしたらね、突然ぱっと(地面にしゃがんでコンタクトを取ったジェスチャー)こんな動きするから何やってんのかなーーーって。それから口にいれたんだよね」
川「そう。でも台詞があって”近づくとこいつの命がー”って(コンタクト口に入れたまま)」(笑)



Q. 素の自分に切りかわる瞬間はいつですか?

川「何役やってるの?」
恒「私、男の役もやってるんです」

え?恒川さんの男役はどこだ??と思っていたら・・・

飯「え、どこでやってる?」
恒「ボートをこいでるとき、あれは男の船頭さんなんです」 女の船頭さんだと思っていたから驚いた(笑)飯野さんも知らないくらいだから、女と思っていてよかったんだろうw

飯「大和は?」
大「私ははけてカツラを取ってもらった瞬間、元の自分に戻ります」


Q. ローブのダンスから洗濯のシーンの早替えはどんなことに気をつけていますか?

恒「とにかく早く衣裳を脱ぐ! 私はワンピースなんですけど、それを一番にここを(脇あたり)外して、ついた瞬間にスッって(ペンギンみたいなポーズで笑いがおきる)脱げるように。引っかかっちゃたりするとパニックになっちゃうので、衣裳さんが手伝ってくださるので、冷静にやってます」

川「洗濯のときのポーズで一番難しいポーズは?」
恒「(カゴを頭に持った状態から頭下げて片足上げるポーズしようとするもグラつく)あ、ダメですね」
川「あれ(カゴ)もってないとね。バランス取れないよね」
恒「優しい(笑)そうなんです。あれ、重いんですよ」

飯「衣裳がたくさんあって大変だね」
恒「昨日、後ろがマジックテープなんですけど、よく上半身がうごくんですけど、背中がぺーってなって(はがれて)でも私ここなんですよ!(下手の一番前)ばらーんって、どうしよどうしよ、冷静に冷静にって(笑)」

恒「舞台上で女性は全裸になってたりするんですね。スパのシーンで、ミニスカートから私はヘビになったりするんですけど、あのドレスを後ろでスッって(ペンギンポーズで)脱いで、ステージ両端で男のスタッフさんとかいるんですけど、みなさん(本で顔隠すような仕草で)こう・・・全裸になってますんで」
飯「わー、すげぇ(笑)」



ここで天の声



阿久津「アムネリスの魅力に気付かない将軍役、阿久津で〜〜〜す」

また動画アップされるかな?

前回と同じ告知と、延長分が13日に発売ということと、今日放送の日テレのC-マニアに阿久津さんが出演しました、というお知らせでした☆
C-マニアではダベア君が「しきりに僕に迷いつつのナンバーの再現を要求して体を寄せてくるという、僕もスタッフの方々もびっくりするくらいの積極性で笑わせていただきました」と言ってたけど、そこはカットされたみたいね(笑)

最後にまた「アムネリスの魅力に気付かない将軍役、阿久津でした」でしめたら、川原さんが大和さんに「何か言ってやれ!」(笑)




和気藹々のまま、イベント終了〜!

そういえば飯野さんがはけたとき、後ろ姿で着てたジャンパーがキャッツのものだったことを知る(^ω^)

すんごい楽しかった♪♪


イベントは川原さんと飯野さんは必須でお願いしたいです(笑)



そういえば帰りに舞台で着てた洋服そのままのお帰り川原さんとバッタリ。
ぞろぞろと歩いてた私たちに「おつかれさま〜♪」といって通り過ぎて行った(笑)
それからものすごいスピードで駅のほうに歩いていきました。
本当にあっという間に小さくなっていったよw
| 劇団四季 | comments(3) |
劇団四季◆美女と野獣 GW〜
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

せっかく福井さんがビーストやってるんだから、1回は見ておきたい!!と取っておいたGW。
かなりの大繁盛っぷりだったので、早めに決断しておいて正解でした〜。

しかし家を出て電車を乗る直前に大きな地震。
何回か味わってる、ホームで大揺れを味わいました。
おかげで、30分余裕を持って家を出たのに電車が大幅に遅れて2分前到着になってしまった。
まぁ、こんなときに早め行動が役立つわけだけど。
通路側ならいいけど、遅れて入って別のお客さんの集中途切れさせるの嫌だもんね(T_T) 



やっぱり福井ビーストはいいな!
一番いいな!!!
一幕の怒りビーストの時、一番声が張ってて一番怒ってるんだな。
その後の優しいビーストになったときのメリハリがまたいいんだな。

鳥原さん。
今のベルの中では一番歌声が好きだなと気付いた。
演技は里咲さんのほうがいいけど・・・、きっと場数でこれからもっと自然体なベルになるはず。

田島さん・・・ほんとガストンです(笑)

遊佐さんお戻り。遊佐ルフウ、イメージに合ってるので好き。
今日は少し声が低めな感じ。

タンス夫人の原田さん。ちょっと下町のオバチャンっぽいキャラなんだよね(笑)

種井さん。
モリースが歌うまいなんて!!と毎度思う(笑)
種井さんがやってくれると、全曲聴きいることができるようになる(^ω^)

道口ルミを一度は見たかったので残っててほしかったけど、やっぱり貴重な出演だったね〜〜。
でも百々ルミ、文句なしキャストと思ってるので、まぁ文句はないんですがw

今日はドアマットがものすごっく目立ってて!
ドアマットって7枠だったっけ? 林晃平さんかなぁ?
すっごい跳躍力で、ビーアワゲストでは途中からドアマットばっかり観るようになっちゃったものだから、ラインになってお皿が天井から下りてくるとき、板に頭をぶつけたところを発見してしまった(笑)

先日キャッツでギルをやってた安江さんはペッパーなのね。

ムッシュー・ダルク。密かにダルクの衣裳というか体型含めて好き。
スリムでティム・バートンチックな世界w

そういえば今日は右側で豪快に寝てる人がいて。
電車の中かっと突っ込みたくなるほど、ぐおんぐおん揺れてて私にもよっかかってきた。
男の子だったら、すっとよけてやろうかと思ったんだけど、どうも女子のようだったので肩を貸してあげましたf(^^;) 
でも後ろの席の人は嫌だっただろうなぁ。

既にアイーダ東京公演4回行って、アイーダモードになってましたが、やっぱりBBはいいな。
幸せになった♪

今日はまえちゃんも実家に泊まりに行ってて帰り時間気にしなくてよかったから、大井町探索。
綺麗なのにすいてる穴場のカフェ発見。また行こうっと♪



評価:
ハワード・アッシュマン,ティム・ライス
ウォルト・ディズニー・レコード
¥ 2,144

| 劇団四季 | comments(4) |
劇団四季アイーダ◆東京公演 4 &オフステージトーク
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

今日は本編観た後にオフステージトーク〜♪

右から飯野さん、小島さん、西尾さん、駅田さん、川原さん。

飯野さんの自己紹介「ラダメスのお父さん役のゾーザーを演じました飯野おさみです。」
川原さん「3分20秒しか出てこない、アイーダの父でヌビアの王のアモナスロをやりました川原洋一郎でございます。」(笑)

イベントではおなじみだけど、今日も川原さんの暴走で終始笑いが絶えなかった(笑)

今日は質問に答えていくスタイルで。

Q.「台詞から急に歌いだすシーンではどうやって音程を取っているんですか?」

飯「大体音楽から入っていきますんで、イントロで、台詞言いながら聴いてるんです。」
川「イントロのどこかの音をぱぱっとつかまえてね? ららららら〜だったら、最後のらをつかまえてね?」
飯「そうね(笑)」

西「アモナスロ王はどこで音を取ってるんですか?」
川「3人で歌ってるのよ。最後の音を取って・・・アイーダって。あーーー、アイーダって。」大爆笑。アモナスロ、歌ないっつーの(笑)

飯「全然音がないところがありますよね? たとえばアイーダが一番最後に歌い出しますよね。ああいうのも最後の音を聴いてるんですよ。その音と同じ和音を出すんです」

川原さんが急に歌い出して「クレイジー・フォー・ユー」ではぴーっという音を聴いて歌うというようなことを教えてくれた。


Q.「毎日欠かさずやってることはなんですか? 今回一番苦労したところは、または見て欲しいところは? 自分の思う一番カッコイイと思う人は誰ですか?」

小「毎日お風呂に入ることです。シャワーじゃなくて、湯舟に浸かる。」
川(割って入る・以下・割)「誰でも同じだよねぇ?」
西「俺もシャワーだけです」
川「シャワーだけのほうが疲れないらしいですね?湯舟に浸かると疲れちゃう」
小「そうなんですか!?」
西「そうなんです。筋肉がもたれちゃって。」
川(割)「温泉かなんかいって浸かって出てくるとぐたーっとした感じになるでしょ!?湯疲れっていうんです」


小「苦労したところはベリーダンスです。こんな童顔なのでセクシーにやるのが難しくて。色気が出なくて苦労してます。」
川「今いくつ?」
小「こんな顔して25歳です。」

小「カッコイイ人・・・この中でですか? お父様方かっこいいですよね」
川「ゾーザー軍団カッコイイよねぇ」
小「ゾーザー軍好きですねぇ!入りたいです。」

川(割)「飯野さん、よく踊ってますねーって言われてますけど、全然踊ってないです!こうやってるだけで(大臣達に指示する動き)踊ってないんですから」飯野さんも爆笑

飯「確かにね(笑)何にも覚えてないんだけど覚えてるように見える(笑)」
川「さすが、元ジャニーズ」

Q.「アンサンブルのみなさん。ヌビア人とエジプト人の切り替えが難しそうだと思いました。何か気をつけていることや工夫していることはなんですか?」

西「僕、アイーダ初めて勉強させていただいたときに、まさにここが一番難しくて」
飯「今回初めてだよね、出るのね。」
西「本当に憎しみあってる人種同士が・・・ウエストサイドでいえば、ジェット団やってシャーク団やって、ジェット団、シャーク団って(笑) 心のもちようが難しくてそこをみんな出る前に集中して切り替えてやっています。衣裳でも。」
川「じゃあ衣裳着てるときに役作りするんですね?」

西「たとえばゾーザー軍団だったらシャープな動き(実際に踊って)なんですけど、ヌビア人だとこういう(ゲッバイヤーあたりの踊り)」(笑)

川(割)「じゃあ、ゾーザー軍の一番カッコイイ踊り踊って」
西 踊って「ここじゃないですかね!ゾーザーを見るとき!」

飯「全部で何役やってる?一番最初が兵士でしょ?」
西「いや、一番最初はインド人ですね。ミュージアムの。」


Q.アムネリスさんへ。一番気に入っている衣裳はなんですか?

小「晩餐会のアムネリスの衣裳いいですね〜。すごい好きです〜」
西「彼女の話すると・・・ヤマトさん。何センチあると思います?170以上あると思う人手を挙げて」
みんな挙げる。
西「178なんです。だからアムネリスの靴と頭合わせたら180超えるんですよ」
飯「そう、だからほんとに一緒に立つの嫌なんだよ」(笑)
西「お父さんよりずっと高いですからね(笑)」


Q.年齢性別の枠をこえて、やってみたい役は?

小「ゾーザーさんやってみたいです!!かっこいいです。軍団仕切って」
川(割)「あれ、もってね。しゅっとかいって(ステッキみたいなやつのこと)」
小「そうそう、残酷で(笑)」
飯「両手に全部指輪してるんで、すごい持ちにくいんですよ」
川「でもあのときだけは(殺すとき)ひとつくらい外すんでしょ!」
飯「いや、外さないです(笑)」


Q.幕があく直前の気分はどんな気分ですか? 体調管理にしてることは?

川「直前の気分は・・・直前の気分です」(笑)
飯「集中して?」
川「集中っていうか・・・直前になるとやっぱ・・・なんてったって牢獄のシーンからですから。」
飯「なんてったってって(笑)」
川「真っ暗の中でしゃがんで。ちゃんと台詞しゃべれるかなーとか考えるわけです。で、体調管理は睡眠です。8時間は寝ます。」

駅「私は毎日豆乳バナナ飲んでます」

川「あとはみんな毎日ウォーミングアップしてますからね。彼女たちはバレエ、僕らはストレッチとか。そういうのは体調管理ですから」
飯「開演の3時間前までに会場入りして、ウォーミングアップしたり発声練習して、1時間前には終えて、それから衣裳の準備をしたりします」

西「お二方、若くてですね、ウエストサイドとか踊ってくれるんですよ」
川「ウエストサイドではね、あちらの方(飯野さん)はリフやってて、僕はディーゼル、ジェット団!」
飯「何年前だっけ?(笑)」


西「あとね、オリジナルのガンバとヨイショなので、やってくれるんですよ」

ここで川原さんと飯野さんとの寸劇が始まる(笑)
川「海の上は街の中とは違うぞ。〜〜〜ゆっくり目をあけてな、ほら」
飯「これが海か」
川「海だ」
・・・・を延々とやってくれました(笑)

飯「35〜6年前だね」
西「俺、産まれてない」

ここから漫才みたいなやり取りが。
ここが一番笑えたな(≧∇≦)

飯「四季に入って私40年になります。」
川「飯野君」
飯「はい!」
川「君、40年か。俺が先輩だな。」
飯「そうですね!」
川「芸歴は?」
飯「50年になります」
川「あっ、先輩だぁ!!」ぺこぺこ(大爆笑)

飯「50周年なんでコンサートでもやりたいなぁと思ってるんですけど、そういうことが四季ではできないんですよー(笑)だから楽屋でもウエストサイド踊ったりしたり、コーラスラインのマイクやったりしてるんですけどね(笑)」

で、なぜか突然川原さんが何か歌ってたなーw

西「(川原さん)これが普通なんです」

飯「洋ちゃん、今までやった役の中で何が好き?」
川「ええっ」
飯「イリヤダーリン?」
川「悲しみの〜〜〜〜♪♪♪」

駅「本当に本当にずっとこんな感じなんですよ」
飯「楽しいねー」にこにこ。


Q.ダンスでどこが一番難しい?

飯「ヌビアじゃない?」
小「私はベリーが・・・独特の動きというか、指の動きが難しくて。一本一本違う動きをするんですよ」
西「僕、大臣で。ベリーダンスの人がこう(近づいて)くるんですよ。ポッとなっちゃって」(笑)


Q. パワーの源は?

飯「エネルギーを入れてるんですよ。だからねぇ、今年66になるんですけど(驚き!!)」
川(割)「8月の23日にね!?」(笑)
飯「元気です。宇宙のエネルギーをね、入れるんです。そういう勉強をしてるんです。説明しても難しいけども。」

小「観客の皆さんの笑顔とか仲間の力をもらってます」
川(割)「みなさんの笑顔とか・・(ぱくり)」(笑)
川「でも僕も送ってるんです。だから皆さんに先にパワーを送りますから、皆さんも送って下さい」





ここで「客席のみなさ〜〜〜ん。全国のアイーダファンのみなさ〜〜ん」と“天の声”が!

「ゾーザーに従わない息子、阿久津陽一郎です」と、姿は見えないけど阿久津さんの声が空から降ってきた〜。

内容はこちら。まさか動画としてアップされてるとは(^ω^)
↓↓



本当はもうちょい噛み噛みだったんだけど、多少編集してるようですね(笑)

絵の公募の話のとき、ディズニーロゴはNGと説明があるときに、西尾さんがスケッチブックにマジックで描かれたディズニーロゴに赤ペンで×を入れたりして、ちょいちょい細かいことをしてくれて会場では大笑い。ライオンキングの絵とのコラボ一例は笑えた。出演者の個人名のところは「飯野おさみ」と書いてあった(笑)


最後に延長決定のお知らせの後、川原さんが「またお客さんがたくさん来ていただけるなら、もうちょっと延ばせるかも・・・しれない」と、さらなる延長を匂わせてた〜〜〜。でも私、破産〜〜〜〜〜。

でもロングランといわないロングランだと思ってたので、3〜4ヶ月は最低でもやると思った読みは当たってましたw


そんなわけで、ベテラン飯野さん、川原さんの仲良しっぷりで盛り上がったイベントでした♪

楽しかった!!
評価:
佐渡寧子,阿久津陽一郎,濱田めぐみ,飯野おさみ,山添功
ウォルト・ディズニー・レコード
(2004-06-09)

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米米倶楽部熱烈巡回公演「天然 -なちゅらる-」渋谷公会堂最終日
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

今日は米米倶楽部熱烈巡回公演「天然 -なちゅらる-」渋谷公会堂最終日!

しかしまず、原宿でとやちかこちゃんの作品が展示されてるというので、いくちゃんに付き合ってもらって行ってきました!

原宿・ペーターズギャラリー「MJ展」

☆ちかちゃんコーナー☆
とやちかこちゃん作品

自分で好きな額を寄付していただくことができる、チャリティーグッズ。
とやちかこちゃん作品
熊魚ちゃんをゲット!

ほんと、ちかちゃんの絵は可愛い(*´ω`*)




そしてその後はかずみちゃんと合流!

色々しゃべったりご飯食べたりして、いざ会場へ!

お友達の皆さんと集まって楽しいひととき〜♪
特にコスプレイヤーズの皆さんとの写真撮影は楽しかったぁ!
また次回があったら私も復活しよ(*'‐'*) 



そして本編!

なちゅらる最終日。

今日は来れない友達もたくさんいたし、昨日やっとチケット取れた友達もたくさんいて、本当に行けるだけで感謝感謝なライブでした。

今日はてっぺいちゃん、外人キャラじゃなーい。
西の友達に聞いてみると、今までも全部外人キャラだったらしい。
カメラ撮影もNHKで終わってるし、なんといっても最終日だし、おかしなテンションが面白い。

「今日はもう最後ですから、皆さんもいろんなもん抱えてると思いますけど、全部ここに置いてって。俺も捨てていきますから!」

コール&レスポンスも真ん中から左右にわけて、妙な戦いをさせる。
私はちょうどど真ん中だったので迷ったけど、マリちゃん寄りに行ってみる(笑)
「イエー!・・・こっちのほうが若さがあるわ。」
「イエー!・・・こっちのほうが来慣れてますね。」と、結構長かったw
で、妙に盛り上がってたので、「今日は楽ですね〜。皆さんバカですから」と落としたところで、次へ。

前回のNHKでかっこよさにメロメロになってたのが、「どうにもとまらない」のマリちゃんのパーカッション。蛍光スティックが飛んできてパシッと受けとりパーカッションを叩き、さらに二度目の飛んでくるスティックをパシッと取って打ち続ける姿が・・・もーーーーもーーーーしびれました! あー、DVD出たらここ何度も観ちゃうぞ・・・。

そして何より会場が絶叫したのはここ!!

「東京Bay side club」の「だ〜・・・か〜・・・ら〜・・・」の直前で、ステージ下手から、さいころが・・・・!!!!!
てっぺいちゃんも固まってたけど、私たちもまさか!!!と思っていたら、なんと黒のTシャツ&パンツのコータロー登場!!!(°口°;) !!

コータロー、全く何も言わず、さいころ取って、「あ、どもども」みたいなジェスチャー。

てっぺいちゃんが苦笑しながら「なんでいるんだよ!」「お前がいるとMCめちゃめちゃになるんだよ!!」
演技かと思ってたら、後日談でてっぺいちゃんもてっぺいちゃんの事務所スタッフもコータローが来ることはシークレットにされてたんだとか。なので、あの狼狽ぶりは本物だったらしい。

そしてコータローがいったんはけたものの、「東京スイミングクラブ♪」でBHBが出てきた時にさりげなく後ろに。

ここで登場してずっと出るのかと思いきや、その後はしばらく登場せず。
もーーーー、出てきて!!と思ってたら、とうとう「Shake Hip!」まで参加することはなく。
でもこのときはマタロウさんも一緒に出てきてくれて、パーカッションで参加♪♪
半分踊って、半分パーカッションって感じだった(こわさんに報告するがために、たまに見てました・笑)

挨拶終了後、いつもだったらはけていくメンバーがずっと立って「いいのか?」と!

そして「愛 know マジック」!

ここにもマタロウさんとコータローが参加してくれて、すっっごく嬉しかった!

でもおそらくコータロー効果のためか?てっぺいちゃん、歌詞飛びが1回2回さんか・・・「みんな歌えよ!!」と逆ギレにより、観客も普通に歌う。すごい大合唱になって、感動したーーー(T_T) 



みんな言ってたけど、NHKよりこっちをDVD化してほしかったなー。
絶対に米米らしかったし、ファンの熱さはダントツこっち!

米米天然
BARKSから拝借


NHKのDVDはとりあえず8/8発売らしいぞ〜(*'‐'*) 
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ホビーショー初日
JUGEMテーマ:趣味

まきちゃんと毎年恒例ホビーショーに出かけてまいりました!
もう何回目か記憶がおぼろげ。

しかし今年は入場の段取りが悪くって!!!
なぜか前売り持ってる人すらいったん受付に行かなくてはならず、10時前に行ったのに入場は10時半。
ものすごい怒りの行列ができてました(☼ Д ☼) クワッッ!!!


といいつつ、入場したらすぐに忘れる私たちは、早速楽しい雰囲気でテンション↑↑

今回はお安く行きましょうをテーマに、ワンコインのワークショップのみ参加してきました〜


昨年大ダメージを受けたスイーツデコは一切やらないこととした(笑)



やったのはデコパージュとレジン雑貨と粘土雑貨。

デコパージュは・・・ほとんど石けんでやる人がいないと想定されていたせいか、スタッフの方の個人的に持ってるペーパーナプキンをいただいて無理矢理作った感じ(笑)
だから素人の手作りですよ感満載の石けんが完成です!
私の作った石けんに貼りたいなと思ってたので、転写液購入。うふふのふ。

うちの母親も手を出してたことがあったのでデコパージュはやったことあったんだけど、スタッフの人が陽気で楽しかったので、そのままゲラゲラ笑いながら遊ばせてもらいました。

レジンは私が持ってるのと違うのが置いてあったので、どんな感じの仕上がりかなぁと試してみたくてやってみた。
・・・とてもイイ!
でももしかしたら照射で早く固められるってのもあるかなー。

そしてパテを利用した粘土の指輪。
私の中ではこれが一番ヒットだったかも!
かーなり楽しかったかも!!
立体的なもの苦手だったけど、かなり楽しくて、今も一番やりたい。

やーろうっと。


ワークショップ


いつもは行かないクッキングフェアも行って試食しまくり(笑)
「来年はここでお昼だ!!」と、来年のプランも練りました。


ホビーショーで満喫した後は、まえちゃん合流して3人で日本酒で有名な居酒屋へ。

私はもちろん烏龍茶でゆかいな酔っぱらい達と楽しい時間(^u^)

足腰疲れたけど充実した一日でしたわん。



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米米倶楽部熱烈巡回公演「天然 -なちゅらる-」NHKホール
 JUGEMテーマ:エンターテイメント

米米倶楽部熱烈巡回公演「天然」
じゅんこちゃんとNHKホール♪

会場の近くで板野友美が歌っていたw

イメチェンしてさらに可愛くなったじゅんこ姫のチケ運で、2階どセンター♪
前には芸能人の皆さん・・・。
有名なフジテレビの石田プロデューサーには軽くテンション上がりました(笑)

そういえば谷村新司さん、ちゃんとずーーーーっと拍手したり、前傾姿勢でのぞき込んでたり。
最後まで失礼のない観劇姿勢に(楽しんでたのかもしれないけど・笑)てっぺいちゃんもつまらないライブに行ったとき、そうしたほうが大人だよと思った(笑)

今日はカメラも入ってたので、今日と渋公あたりの公演でDVDになるのかな?


MONGOLOID
俺の背中についてきな(ガスマスクみたいなのをつけてメンバー登場)
火の木ライトを使用。赤一色のライトだったから、会場内が全部真っ赤でかっこよかった!!

↑↑
ここだけで完全に米米っぽくてテンション↑↑

てっぺいちゃん、エセ外人キャラで途中まで貫き通す。
・・・が、今や英語ぺらぺらのてっぺいちゃん、むしろエセのほうが難しいのでは(笑)

メンバー紹介で、ミナコちゃんのことは「妹」、良ちゃんは「今日が誕生日!!」と紹介してましたー。

・今夜はフル回転
・愛はふしぎさ
・ふりむかないで

・We Are Music!
最近お気に入りだね〜、この曲。


〜シュークコーナー〜

・日常の私

金ちゃんと結婚した頃を思い出す一曲。
今も二人が同じステージに立っていることが感慨深いw

・Chu Chu Chu

ピーピングトムの得ちゃんみたいな格好の黄色い小野ちゃんが登場し、変態キャラ飛ばしながら曲紹介。

こういうJOらしからぬ登場、想像を裏切って笑える(^ω^)

シュークのツアーを追いかけてた時期を思い出した。
振りもほとんど変わらず、すぐに思い出す。

・愛してバタフライ

↑シュークで一番好き♪・・・といいながら「本当は涙のピエレッタ」が好き。
でも解散のときの歌だから、もうお蔵入りなのかなー。


・濃い恋がしたい(漢字合ってるかなぁ?f(^^;) )
金ちゃんボーカル。
歌の途中で、
「クラゲってさ、プカプカ浮いてて柔らかそうなのに、食べるとコリコリするんだぜ。……ワイルドだろ〜ぅ?(まさかのスギちゃん)」
金ちゃん、全力で叫んでましたw


・Stylish Woman
・Roppongi -雨

ミナコちゃんが途中からパイプ椅子持ってセクシーな黒のドレスを着て、ダンスを踊りながら登場。
しかしあの椅子・・・と思っていたものの、しばらくはかっこよくクールに踊っている。

目線がミナコちゃんに向かったのを察知したてっぺいちゃんが「あっちは見ないでこっちを見てくださーい」と注意(笑)

しかししかし、この歌で妹が踊ってるのは違うよね(笑)と思っていたら・・・突然ミナコちゃんが豪快に手を挙げながら椅子の周りをぐるぐる。大爆笑が起きる。

こういうことでしたか・・・ミナコちゃんじゃなきゃです(笑)


・Imitation Guy

「女なんかよ〜、めんどくさくてよ〜でも、だぁ〜いすき♪」
と支離滅裂キャラにてクールなこの曲。

でもOPERA BLUEのときから思ってたんだけど、この曲を1.5割増にかっこよくさせた陰の功労者はコータローだと思うw
また参加してほしいなぁ。

・東京 Bay Side Club

浮き輪はシュークかと思ったら、男性陣でしたか!
BHBの面々含めた男性陣がかり出されてぐるぐる回ってた。

・日々米々(BGM)〜 良ちゃんのドラムソロ♪

・J.O登場のテーマ
・ハレルヤ
・Oh! 米 God!
・紅い人

本当はあんまりこの曲は好きでもなかったんだけど、今日の赤ライトはまさにこの歌にぴったりでした。

・あ! あぶない!

一部だけ振り付け変わってたね。
よく変わるからね、これ(笑)


JOの今夜の営みのお相手を会場の中から探し出すコーナーで、照明が客席をあちこちスポットあてながら、てっぺいちゃんと「あの子がいいんじゃないか」と話しながら決めていた。BGMは「COME ON」。

・Primitive Love
これは名曲〜〜♪

てっぺいちゃんがギターもって(エアギターでしょうね・・・)ロックアーティストのように、途中から小野ちゃんの後ろについて、小野ちゃんのマイクに顔を近づけてコーラス!
NATURALなのに、あの偽物感が、カッコイイ(笑)


・天然の美(漢字はこれまた不明)
この新曲よかったぁぁ(*´ω`*)
てっぺいちゃんと小野ちゃんのツインボーカルってだけで、たまらんです!
これは絶対に新アルバムに入るはずでありますです。
たまらんです!!
ぴっぴー♪

終わった後もこの曲は嬉しかったと語り明かすの巻。


・グラデーション・グラス

すごい曲もってきたぁぁぁL(@^▽^@)」 
ワイングラス持ったてっぺいちゃんが艶やかに歌いますぅぅ。
背景が夕焼けのようなグラデーション♪

・SO COOL

チーム水瓶座、無条件でテンション上がります(笑)

・日々米々(BGM)

・天然J.O登場のテーマ 〜リンダシリーズ〜
・どうにもとまらない
・狂わせたいの
・狙いうち
・じんじんさせて

じんじんさせては必ずしもやるリンダシリーズじゃないから、嬉しい!!!
幕張ライブは目まいでジャンプを我慢してた私でしたが、今日は飛んでやったもんね!


・I’m A Soul Man

青春時代が蘇るー♪♪うーん、「GO FUNK」聴こ!


・つ・よ・が・り

ここで本編終了、ボーナスに突入。



・We Are 米米CLUB

これまた大好き〜L(@^▽^@)」 

上を向いて歩こうのメロディを少し流してからの、「上を向いて唄おう」。

・嗚呼!浪漫飛行

音の入り方が間違ったようで、良ちゃんに向かっててっぺいちゃんが「出だし、ミステイック! 出だし、ミステイク!」と連呼して大爆笑。

ブーケを作ろうかと一瞬思ったんだけど、結局いつものオフィシャルポンポンにて参加。
このポンポン、買った当時は「こんなのがこの値段!」って思ったけど、「嗚呼!浪漫飛行」率が高くなってきたので、元取れた気がするw

アカペラにててっぺいちゃんが「THANK YOU EVERYBODY♪」と歌いながら歩いてきて、さらっと新曲だと紹介(笑)


・Shake Hip!
銀テープぽーーーん!!!
もう米米の王道だーい♪

ラストのシュークの白衣裳可愛かったー♪
次回ツアーはやっぱりコス復活させようかしら・・・。

最後にメンバーの名前を言って行くとき、最後にてっぺいちゃんの名前を小野ちゃんが「カールスモーキー石井!」っていうのに、今回は小野ちゃんの名前を言う前にてっぺいちゃんが自分で「カールスモーキー石井」と言い、その後に小野ちゃんの名前を言ってた。なんでだろ。


最後に「下手、礼!」「スタッフに礼!」と挨拶するときに「津波で亡くなった米米のファンに・・・礼!」と言って長めの礼をしたのを見た時は、心臓ぎゅっと掴まれた気分になった。神戸の時もそう思ったんだった・・・。少なくないよね、ファンで亡くなった方も・・・(T_T) 


終わった後のBGMはジェットストリーム浪漫飛行☆



はー、満足満足。

渋公も楽しみじゃ!



Phi
米米CLUB
ソニーレコード

米米CLUB
ソニーレコード

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劇団四季◆間奏曲
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マチネ観劇にてジロドゥの「間奏曲」。

夜は米米だし、諸々の用事済ませないとだし・・・と別の日にしようかとも思った『間奏曲』でしたが、行っておいてよかった♪


 イザベル
 検査官
 視学官
 町長
 薬屋
 アルマンド・マンジュボワ
 レオニード・マンジュボワ
 首斬り役人
 幽霊

坂本里咲
田邊真也 
志村 要 
石波義人 
味方隆司 
菅本烈子 
斉藤昭子 
金久 烈 
佐野正幸 


里咲さんがイザベルで、田邊さん演じる検査官ロベールに愛される役。
何とも思わず観ていたら、「若い娘」と言われている。
どこかで聞いたような・・・(笑)
でもイザベルの変わり者っぷりは、ベルと違って、「あー、周りにいたらイラッとしそう」という感じf(^^;) 

視学官の志村さんは、十八番の少し嫌なヤツ。
でも一幕も二幕も出ずっぱりで、大活躍(^u^)

そして幽霊の佐野さん!!
いやー・・・幽霊っぽかった(笑)
白っぽい肌と無表情、淡々とした語り口。
歌わないのはもったいないけど、もうインパクト大でした。

音楽劇といっても、ミュージカルほど歌うシーンはないんだけど、場面ごとに美しい音楽が流れていて、重苦しい雰囲気はなく、詩的。
セットは四季らしからぬような、シンプルで高価には見えないセットなんだけど、それがまた人々のキャラクターと照明で、雰囲気が強く伝わってきます。

そしてラストのイザベルが倒れた後に目覚めさせようと街の人々が語りかけるような合唱、これがまた見事なのです〜(*'‐'*) 

ストーリーも人間は自然に比べたらはかない存在で、その中で日常を生き抜くことが大切だ、というメッセージが込められているようで、少し哲学的な感じも。



そして・・・味方さんと志村さんがストレートプレイの舞台にいると、なんだかホッとする私なのですw


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劇団四季アイーダ◆東京公演 3

大阪以来のまきちゃんとのアイーダデー。

前列にてしっかり観てきました♪

といっても、開幕以来キャストも変わってないし、さほどの違いはないのですが。

Myミッションとしては田井さんの動線をチェックすることくらい(笑)

3枠は台詞がなくなり、神が愛するヌビアでも立ち位置や移動のしかたが変更に。
下手→赤ちゃんを抱く妹のそばへの移動ではなくなり、やや右手よりで近くに移動、という動きに。演出って細かく変わるのねぇ・・・。
ついでにいえば田井さんハミングがない!!
あれー、ネヘブカの高音が出せてないじゃん、じゃなくて、そもそも各パートの歌い方が変わったのかしら・・・。

大和アムネにも急に慣れ(笑)演技が変わってヒステリックな感じがなくなったので観やすくなったかな。歌はもうちょい細かく切らないでもらえたらいいんだけど(←相変わらず偉そう)。あれ、なんでかなぁ? だったらアリアみたいに歌ってくれていいよ(笑)

飯野さん、先週はノドの使い過ぎか、声が出せない時もあったけど、今日は絶好調!
あー、カッコイイ。
ピラミッド〜で、3グループに分かれたゾーザー軍に下手位置にて指示を出す時、田井さん、西尾さん、ホンチョルさんとカッコイイ人が集まっているので、ゾーザー様が真ん中に立つと、「うひゃー♪」ってなる(笑)

ホンチョルさん、ゾーザー軍メイクしてるときって、大森君に似てる気がする(^u^)

夢子さん、昔より全然訛りが少なくなったね。
でも、気になる人は気になるようで。
私、中国語の発音とか、中国の人が日本語しゃべって訛る発音が大好きなので(笑)その辺うといかも。むしろ、訛ってたら嬉しくなるのは完全な少数派に違いない。
あー、じーしん訛りが懐かしい・・・。

何度も観てるのに、今日もあっという間でした♪

次のアイーダはキャス変あるかな〜(^u^)



評価:
佐渡寧子,阿久津陽一郎,濱田めぐみ,飯野おさみ,山添功
ウォルト・ディズニー・レコード

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